国立病院機構福島病院 看護部紹介
 
   
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■看護部紹介
  看護単位 6単位…病棟(4) 中央材料室・手術室 外来
勤務体制 三交代勤務 
看護方式 継続受け持ち制・チームナーシング
看護配置届け出 障害病棟7:1 一般病棟15:1
■第1病棟
   内科、脳卒中後遺症慢性期や整形外科リハビリ期、小児科、ショートステイの方が入院している病棟です。ソーシャルワーカーや理学療法士など他職種との連携により、一貫した患者サービスに努めています。
■第3・5・6病棟(わかくさ)
   重症心身障がい(わかくさ)病棟では、「児童福祉法にもとづく指定医療機関(医療型障がい児入所施設)」と「障害者総合支援法に基づく療養介護」のサービスを重症心身障がい児(者)の皆様に提供しています。60床2個病棟と44床1個病棟があり、医師、看護師、療養介助員、リハビリスタッフ、児童指導員、保育士などの専門職を配置し、健康支援・生活支援・療育活動を行っています。また、在宅支援事業として、短期入所・日中一時支援を行っています。
■外 来
 内科、整形外科、小児科等の診療を行っています。看護師は、病院を訪れる患者さまに笑顔で優しく、細やかな目配りと気配りを心がけ、安心して治療や検査が受けられるように支援します。
■中央材料室・手術室
 整形外科・小児外科の手術を行っています。術前・術後訪問を行い、患者さまの疑問や不安を少しでも軽減し、安心して手術を受けていただけるよう看護しています。中央材料室では、安全な器材を提供するとともに、SPD導入により各部署に適時適切な衛生材料を供給しています。
■新採用者の研修
  新卒看護師・助産師を対象に、技術の習得に力を注いだ研修を行っています。
 
 
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